宝物庫

□うしナル?
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ナルト…ナ 紅焔…紅 うしお…う とら…と


ナ「始めまして。とりあえず自己紹介するか?」

う「ああ、お互い始めて会うもんな。
 俺は蒼月 潮。十五歳。趣味は絵を描くこと!」

と「おめえのは絵とは言わんだろうが」

う「何だと?!」

ナ「とりあえず落ち着けよ…。で、そっちの黄色いのは?」

と「何でわしが自己紹介なんてしなきゃいけねぇんだよ?」

う「と〜ら〜?」←獣の槍装着

と「…………わしはとらだ。歳なんざぁ覚えてねぇ」

ナ「虎…。見たまんまだな。うしお……だっけ?その槍は何だ?」

う「ああ、これは獣の槍って言ってな、妖怪を退治する槍なんだ」

紅「恐ろしい槍だな……」

と「まあな…。どんな妖怪でも一撃だぜ」

ナ「へー。ああ、次は俺の紹介だな。
 俺の名前はうずまき ナルト。十二歳だ。禁書を集めるのが好きだな」

う「十二?!しっかりしてるな……。背は小せぇけど。」

ナ「うるさい」

紅「最後は俺か…。俺は紅焔。歳…?とらとかいう奴と同じで覚えてないな…。」

う「紅焔って、普通の人間に見えるんだけど?」

ナ「紅焔は九尾の狐だ。少なくとも四百年は生きてるだろうな」

う「マジで?!九尾か……。白面を思いだすな」

紅&ナ「「白面?」」
   
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